つのつねづね

吉村虎太郎邸で 世界にひとつの新聞バッグづくり

お気に入りの一面が、旅の思い出になる。

吉村虎太郎邸で 世界にひとつの新聞バッグづくり

山里に静かに佇む茅葺き屋根の吉村虎太郎邸。
新聞の美しい写真や印象的な絵柄を選び、折って組み立てて、自分だけの新聞バッグを作ります。
選ぶページによって表情が変わるため、一つひとつが世界にひとつだけの作品に。
完成したバッグは、ギフトバッグや小物入れなど、暮らしの中でも活躍します。
館内では、幕末を駆け抜けた吉村虎太郎の足跡にも触れることができます。
体験の後は、美しい和菓子とお茶の香りにほっとひと息。
世界にひとつのバッグとともに、津野町で過ごした時間をお持ち帰りください。

開催場所

吉村虎太郎邸(高知県高岡郡津野町芳生野1456-1)

駐車場

あり、無料

参加料

2000円(新聞バッグ、和菓子&お茶セット)

精算方法

当日 現金支払い

定員

1~10名程度

年齢制限

小学生以上(小学生は保護者の同伴が必要です)

持参品

手ぶらでもOK!
バッグにしたいお気に入りの新聞紙がありましたらお持ちください。特になければ受入側でも用意可能。

参加特典

作った新聞バッグはお持ち帰りいただけます。

備考・注意事項

吉村虎太郎邸で開催している他の体験との組み合わせや、昼食もご希望の方はご相談ください。

開催日

休館日(火曜日)以外はお申し込み可能です。

10:00~16:00の間で、所要時間:約2時間

締切

ご希望の3日前までに、お電話にてご予約をお願いいたします。
ご予約の際は、参加人数・ご希望の時間・お食事の有無・ご連絡先をお知らせください。
当日受付が可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。

キャンセルポリシー

当日キャンセルの場合、キャンセル料1,000円頂戴します。変更やキャンセルがわかった時点でお早めにお知らせください。

申し込み先

吉村虎太郎邸 
営業時間:10:00~16:00、休館日:火曜日
☎0889-56-3870

アバター
吉村虎太郎邸
細かい作業が好きで消しゴムハンコや小さな新聞バッグを作り始めました。
2022年しまんと新聞バッグコンクールでは、全国217店の中から大賞をいただいたことも。
楽しみながら一緒に作りましょう♪

案内人を一言で表すと・・・

クリエイティブで器用!

津野町おすすめポイント!

沈下橋の原型ともいわれている「早瀬の一本橋」
今年の5月に15年ぶりにかけ替えたばかりです!
是非、渡ってみてください!

マップ

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